電気自動車乗り比べ体験

電気自動車って実際はどうなの?」

ぜひ。乗り比べ体験会にお越しください♪


 2020年10月17日(土)
岩沼市
「フーズガーデン玉浦 食彩館」にて

 

玉浦食彩館さま略地図

日産リーフ・BMWi3・

三菱ミニキャブミーブ 
無料乗り比べ体験会

 

宮城県温暖化防止活動推進委員会様

温暖化防止イベント

「エコドライブ・エコカーのスゝメ」に

ブース参加いたしました

 

皆様ご来場ありがとうございました!

※ 試乗会場にてご試乗いただく電気自動車は、同車種でもバージョンが異なる場合がございます。

皆様ご来場ありがとうございました。

『エコドライブ・エコカーのススメ』イベントのご案内 

 *《電気自動車乗り比べ体験会》と《温暖化対策ワークショップ》のコラボイベントです*

 

玉浦食彩館さま略地図

日時 令和2年 10月17日(土)10:00~15:00

会場 フーズガーデン 玉浦食彩館 ふれあい広場

 所在地:岩沼市玉浦西4丁目1番1号

 食彩館公式HPhttp://www.itochain.com/store/tamaura.html 

 

恒例となりました、3車3車種の電気自動車乗り比べ

電気自動車の電気を取り出して家電で使う

「どこでも電気」の体験に加えて、

 

「ストップ温暖化センターみやぎ」の皆様とともに

CO2排出を抑えて温暖化防止"についての

体験・展示コーナーもご用意してお待ちしております。

 

お問い合わせは→こちら

 会場は「フーズガーデン玉浦 食彩館」様の敷地内、お店の建物に接した「ふれあい広場」。店舗内のすぐテント側はカフェになっていて、来場者様からご希望があればゆっくりお話もできる場所です。

 受付を戸外テントの中に設置できたので、雨が降っても安心。試乗用のほか、ドアやハッチを開けて「乗らない見学」に応じることも可能です。


ECO

電気自動車乗り比べ体験会

 



 2019年7月20日(土)10:00~13:00  三創敷地にて

三菱ミニキャブミーブBMWi3・日産リーフ

無料乗り比べ体験会 開催いたしました!

「3メーカー3車種乗り比べ体験」のほか

「電気自動車の電気を取り出して生活シーンへ」体験

(淹れたてのコーヒー、お茶などお楽しみいただけます) 

 

ご来場、ありがとうございました

次回もどうぞよろしくお願いいたします

 

 

電気自動車試乗会「日産リーフ」

日産リーフ

電気自動車試乗会「BMW i3」

BMW i3

電気自動車試乗会「三菱ミニキャブ ミーブ」

三菱 ミニキャブ ミーブ


会場/利府町「海馬工苑OAZON」

外構・エクステリア・造園のおしゃれな展示場さんです。

今後も、こちらの会場をお借りしての乗り比べ体験会を企画してまいります。

電気自動車試乗と展示場見学で、「体験の土曜日」などいかがでしょうか。


 テストドライブコースは玉浦館から出発して左回りに一周する10分ほどのコースでした。

イトーチェーンのメンバーズカードを作って、レジで提示すると、無料で30分の中速充電ができます。


電気自動車の充電器設置台数は日本が世界一!だから遠出も安心!

充電器は全国に15,000基以上あります。日本の急速充電器の台数は、なんと世界一の約6,000基です。

コンビニ、高速道路、道の駅にも充電器があり、充電体制は充実しています。

電気自動車のメリット

■家庭電源のバックアップ ■エネルギーの回収の鍵 ■低振動・低騒音 ■優れたランニングコスト

■災害時(停電)にも安心 ■石油に頼らない生活  ■排出ガスゼロ    ■スムーズ簡単充電

⬅︎

女川町の高政蒲鉾屋さんで充電中

店内で蒲鉾焼いて食べてれます♪

 

2017年10月22日

➡︎

仙台駅 S-PAL2の駐車場に

充電スポット発見!
駐車料金は掛かりますが

充電料は無料です♪


電気自動車を購入された方の声

電気自動車を購入された森様にお話をうかがいました。

ご購入を決めた点は何でしたか?


なんといっても維持費が安い! ガソリン車と比較して税金・車検費用も安いですし。充電プログラム「月々2,500円で充電し放題」には驚きました。たくさん走ることが出来ると感じたのが決め手ですね。

ガソリン車を一台持っているので、妻のセカンドカーとして購入しました。

ご購入後いかがですか?


充電器を取付したものの自宅ではほとんど充電しません。電気自動車のことを知らない人が多くて、実際の話をするとイメージが変わるみたいです。デメリットは冬ヒーターを着けると走行距離が減って、充電回数が増えること。岩手県以北の充電スポットをもって増やして欲しいですね。


太陽光発電と合わせて賢く使う環境に優しい+αの暮らし

Point1 安心・長持ち
Point2 安心・多様な施工方法
Point3 ムダの無い工法
Point4 サポートも万全

太陽光発電の施工実績約3,000件の東日本ソーラープロジェクトと屋根屋業45年の三創が土台となる屋根の調査・施工を確実に行い、安心・長持ちの太陽光発電を実現します。メンテナンスについてもご安心ください。

西向き、東向き、寄棟、切妻など、屋根の形も向きも百家百様です。

東日本ソーラープロジェクトのスタッフ陣とともに、屋根のプロフェッショナルとしてそれぞれの屋根に適したご提案を行います。多くの屋根工事を手がけてきた三創が窓口になることで、ムダのない工程を組むことができます。


ブログから


“ニチコンパワー・ムーバー” 当社販売開始です

 電気自動車などの電気を取り出して、電気機器に供給するV2L(Vehicle to Load)システム、『パワー・ムーバー』こと「ニチコン EVパワー・ステーション『パワー・ムーバー』」、当社販売開始のご案内です。

 

(株)三創でも、『パワー・ムーバー』のお取り扱いを始めました。

 

V2Lの実演展示は、乗り比べ体験会などで何度か実施しておりました。


 ニチコン『パワー・ムーバー』は、電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池車の電気を、電気機器に供給できる装置です。

 ・いろいろなメーカー・車種に対応

 ・クルマのトランクに積んで持ち歩ける

 ・一度に、最大で4.5kWもの電気を取り出せる

など、いろいろな特長があります。(詳しくはニチコン株式会社様のホームページをご覧ください)

 

 電気自動車に積んでおけば行った先で電気機器が使えるため、災害時のBCP(事業継続計画)対策での活躍が期待できます。(「お仕事の機能を持って避難→臨時事業所」、被災地救援など)

普段使いで、あらかじめ操作に慣れておくのがオススメです。

さて、気になるお値段(三創価格)ですが、

 

税込価格:700,000

送料:無料(ただし、お届け日時のご指定はできません)

 

企業様向け補助金の情報もございます。

手続きなどのご案内もいたしますので、ぜひ三創までお問い合わせください。

また、三創ではV2H(電気自動車からおうちに電気を供給する装置)、

中古電気自動車の販売もしております。

商品案内ページにもお立ち寄りくださいませ。

「卒FIT後の電気利用」相談会 開催いたしました

 11月27日(木)、日産サティオ宮城卸町店ロビーをお借りして『「卒FIT後の電気利用」相談会』を開催いたしました。

 午前(第1部)は手続きのご案内、午後(第2部)はV2H・蓄電池の機種選びに必要な情報のお話。それぞれ個別相談の時間をとったほか、屋外展示体験として[ニチコン パワー・ムーバー]で[日産リーフ]から電気を取り出す実演、取り出した電気を使って温かい「とん汁」の提供をいたしました。

 

 ご来場の皆様、ご協力くださった日産サティオ宮城卸町店の皆様、講師をお務めいただいたニチコン(株)担当者様に、心より御礼申し上げます。

 

 当日の様子は後日、Youtube動画などでお伝えして参ります。公開の際はまたお知らせいたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。


ニュース「吉野彰氏ほか、ノーベル化学賞受賞」

 きょう(令和元年10月10日)河北新報オンラインにも、「吉野彰氏にノーベル化学賞 リチウムイオン電池開発、旭化成」のニュースが上がっていました。

 リチウムイオン電池の開発の功績者として、「現在の情報化社会を支えるほか地球温暖化の解決にもつながる成果」と讃えられました。

 記者会見の様子が詳しくわかるロングバージョンの動画はこちら↓

 12分24秒ごろからの、テレビ東京の記者さんからの質問へのご回答に、大感激した当社スタッフです。以下、引用させていただきます。


質問 : スウェーデンのノーベル賞のアカデミーが、先生に授賞された理由として環境問題を挙げておられました。具体的に、リチウムイオンの今回の実績は、どんな形で環境問題に貢献していくことができるのでしょうか。

 

吉野氏: まず、リチウム電池というのは電気を蓄えるのが一番の機能でございます。ですから、一つは今もうすでに始まっておりますけども、いわゆる電気自動車の普及ですよね。これはもう当然リチウムイオン電池でないとできません。

 で、じゃあ単に車をクリーン(エネルギー)にするだけかっていうと決してそうではなくて、そういった電気自動車が普及いたしますと、巨大な蓄電システムが自動的に出来上がることになります。

 そうしますと、太陽電池ですとか風力発電とかですね、非常に変動の激しい発電技術が非常に普及しやすくなってくると。そこのところが、一番大きな環境問題への貢献だと思います。

 

質問 : 関連してお伺いしたいと思います。先日ニューヨークで開かれた国連の地球環境に関するサミットでも、日本は多くの公約をしなければならないことが明らかになりましたが、今おっしゃった環境への寄与を研究者として、また実業面から、どのようにお考えでしょうか。

 

吉野氏: 基本的には先ほど申しましたように、いわゆる「再生可能エネルギーで発電する」という社会システムを作っていかないといけないと思います。それによって、発電所から出るCO2の問題が解決されていくかと思います。

 で、そのためには絶対蓄電システムが必要なんですね。ただ、そのためだけに蓄電システムを作ろうとすると、これはもう相当な費用がかかります。

 ですから先ほど申しましたように、電気自動車に積んでいる電池が実はそういった蓄電システムという機能も持つんですよと。そうしますと、太陽電池ですとかそういったサステイナブルな発電が非常に普及しやすくなると思います。


 当社スタッフは日頃、環境保護に寄与するものとして、電気自動車をお勧めしたいと考えております。

 今日この吉野氏の回答に、この努力の拠り所と、大きな希望を与えていただきました。「電気の自給自足といえば、蓄電池」という流れに、ある意味逆らって電気自動車を推し進めていくにあたっての勇気も頂きました。

 太陽光、風力、波力……再生可能エネルギーの弱点が、その不安定さにあると以前聞いたことがあります。電気自動車のバッテリーが再生可能エネルギーシステムの普及に貢献しそうと聞いて、単に「おうちの太陽光パネル」という枠を越えた可能性も感じました。(送電以外の大容量輸送からのBCP対策、ですね!)

 今後も、電気自動車と太陽光発電に「身近で便利でおトクなツール」として親しんでいただけますよう、工夫を凝らしてまいります。

7/20 電気自動車乗り比べ体験会

7月20日(土)、三創敷地内で電気自動車乗り比べ体験会を開催いたしました。

日産リーフ・BMW i3・三菱キャブミーブの乗り比べを体験していただいたほか、ニチコンのパワームーバー、三菱のミーブボックスを使って「電気自動車から取り出した電気」の利用も体験していただきました。

 

また、MELON(みやぎ環境とくらしネットワーク)様の体験コーナーも設置、エネルギー利用と二酸化炭素排出への関心が高まるゲームとお話をしてくださいました。

皆様、ご参加ありがとうございました。

 

今後も「三菱スマートV2H」の体感店ならではの体験も盛り込み、「電気自動車のある暮らし」を身近に感じていただける体験会を企画して参ります。

【EVLマスター@ラジオ3】!本日オンエア!

先日12日(金)に収録した番組が、本日オンエアです!

放送局→ FM76.2
7/16(火)12:00~12:30
 再放送 17:00~17:30

お昼に聴けない or 聴きそびれた!というかたも、夕方の再放送を

どうぞよろしくお聴きくださいませ。